猿ヶ京ホテル
[温泉](大浴場)
むかしむかし「民話の湯」
お風呂は昔から村の人が集い、一緒にくつろぐところでした。当ホテルの大浴場は、その昔の湯を再現したもので、大きな大和棟の民家の中に檜造りのお風呂があります。「白い手の猿が人間の赤ん坊の大病を治したと」いう伝説があり、その伝説を村人が、湯の中で語り継いできた雰囲気をそのまま残したいと、ここ「民話の湯」では村人の生の民話の語りを流しています。
[写真1]
[写真2]
[写真3]
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[1] 露天風呂
「瑠璃の湯・蜜多の湯」
[2] 貸切家族風呂
「桜の湯・楓の湯」
[3] 大浴場
「むかしむかし民話の湯」
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